シルビア
羽村市 Rmc ニッサン シルビア S15 SR20DET エンジン搭載作業
今回はせっかくなので、オルタネーターもリビルト品に交換、タービンも現物を送ってOHしてもらいました。


↓無事にエンジンルームに収まりました!

羽村市 Rmc ニッサン シルビア S15 リジカラ 取付
エンジンが下りているついでに、リジカラも取り付けしちゃいます。効果は絶大なリジカラ!!皆様にも超おすすめです!!






羽村市 Rmc ニッサン シルビア S15 SR20DET リビルトエンジン リビルトタービン 補機類組み付け
いよいよエンジンを載せますが、まずはエンジン本体に補機類を組み付けていきます。


EXマニは愛用品をそのまま使用します。

↓エンジンマウントもNISMO製強化品に新品交換

↓エンジン本体の出来上がりです。


あきる野市A様 S15 シルビア DENSO イリジウムPOWER スパークプラグ交換
A様のS15です。プラグを点検しました。外してみると摩耗してましたので、DENSO製イリジウムパワー(イリジウムプラグ)にて4本新品に交換しました。プラグ1本¥1575-交換工賃4本¥3150-です。皆様も定期的に点検&交換をお勧めいたします。




羽村市 Rmc ニッサン シルビア S15 SR20DET エンジン分解作業
ブローした原因を知るためにエンジンを一度分解します。






↓完全に逝ってました(>_<)

↓ヘッド側も・・・


あきる野市A様 S15 シルビア ER34キャリパー&リア2ポット インドラム化 ブレーキチューン!
まずはフロントから作業します、純正キャリパーを外します。

↓ER34キャリパーをインストール!ローター径も280mmから310mmにアップ!

↓左ER34 310mm 右 S15純正 280mm

リアも純正キャリパーを外していきます。


↓インドラム化

↓インドラム化 サイドブレーキワイヤー取り替え

↓リアECR33スカイライン2ポット&インドラム 取付完了!

↓PMU製HCプラスに前後変更します。

↓リアパッド取付!

↓フロントパッド取付


↓ホイールから見える感じも大きく変わりました!かっこいいです。


あきる野市A様 S15 シルビア ER34キャリパー&リア2ポット インドラム化 ブレーキチューン!
S15にER34キャリパー&リアECR33キャリパーを取付します。まずはキャリパーをOHしていきます。



↓ピストンも洗浄します。

↓洗浄完了

↓エアブロー

↓ピストンも洗浄

↓洗浄したキャリパーに新品のシールキットでピストンを組みます。

↓キャリパーOH完了です。

↓ナイトページャー製ER34ナットキットをプレスにて圧入します。



↓完成です。

羽村市 Rmc S15 シルビア エンジンASSY 着脱
10月5日のドリフト練習会でまさかの自分の車が壊れました(>_<)エンジンブローっす。さすがに92000KMエンジンにチューニングを軽く施してサーキットでドリフト走行で耐え切れなかったのか・・・元々調子悪目だったのもあり・・・ともかくこのエンジンはご臨終ですので、降ろしました。次回の11月15日のRMC本庄サーキット走行会までには直す予定ですが、いまだ手付かず・・・。
今回は色気は出さずにリビルトエンジン&タービンOHでまずは行く予定です。







羽村市 Rmc S15 シルビア CUSCO ピロ調整式 アッパーアーム類 交換 アライメント調整
以前から気になってしょうがなかったリアのキャンバーにようやく着手します!純正(偏心カム)では今の車高でキャンバーが2度半までしか起きずドリフトす るとタイヤ(トレッド)の内側3分の1が極端に磨耗してしまいうまくタイヤ(トレッド)を使えてなかったのでとにかくここを調整したかった訳です。が、こ こを調整するには調整式のアッパーアームが必要にして不可欠だったため(そして部品が高価のためなかなか・・・)なかなか改善出来ませんでした、今回は 10月5日のドリフト練習会&11月15日の本庄サーキット走行会に向けて思い切りました!どーも一度やりたいと思ったら止まらない性格でして・・・。
アッパーアームといえど、各メーカー等からたくさんリリースされております、めちゃめちゃ安いやつから高い物まで色々ですが、安いモノはやはり・・・(あ えてご説明は致しませんが)後で泣きをみたくない方は迷わず高い物を!!何が違うって耐久性です(ピロボールの値段って結構ピンきりなんです)私は車検も そのまま改造申請するので、CUSCO(クスコ)を選択!ま~間違いなくずーっとそのまま何年も使用できるので高いけど最終的に安いでしょう。結局はサー キットでドリフトやタイムアタックしつつ通勤したりするわけですから安心できるもので長く使えたら納得できると思います。
↓さて作業に入ります。これはノーマルの状態です。












八王子市 K様 シルビア S15 スペックS デフィ アドバンスBF 油温計 インマニ計 取付
八王子市 K様 シルビア S15 スペックS デフィ アドバンスBF 油温計 インマニ計 取付・・・7月に油圧計と水温計を取付していただいて、今回さらにインマニ計と油温計を取付しました。メーターパネルはお客様がお持ちのパネルで取り付けしました。

↓オイルブロックを外して油温計の温度センサーを取付します

↓インマニ計のバキュームセンサーを取付します

↓トラストのオイルブロックに油温センサーを取付





羽村市 Rmc S15 シルビア TOMEI フューエルポンプ交換
羽村市 Rmc S15 シルビア TOMEI フューエルポンプ交換・・・TOMEIの車種別専用の大容量フューエルポンプキットに交換しました。現在 の仕様であれば純正のポンプでもギリギリ大丈夫ですが、今後を見据えて先にフューエルポンプを交換しておきます、Z32エアフロ・インジェクター交換と進 めば必ず大容量ポンプが必要です。
TOMEI大容量フューエルポンプ(S15用)¥37,800-
取付工賃 ¥7,560-~







羽村市 Rmc S15 シルビア LSD ファイナルギア 交換
ニスモGT LSD装着時に4.08のファイナルを良かれと思い組んで、2回本庄サーキットをドリフトしましたが、ブーストアップして走った2回目はエンジンのピックアップが良くなった分4.08だと吹けきるのが早すぎてかつ3速に入れるとトルクがついてこないという最悪な感じだったため、今回は色々考えずにノーマルのファイナルに変更します。これで2速がワイドに使用できるはずです。←ノーマルですからね。
街乗りではなかなか判断が付かないので、やはりサーキットにもちこんで走行してみないと最終的にはなんともいえませんが、乗った感じは良さそうです。
↓まずデフオイルを抜きます。

↓デフキャリアごと車両から下ろします。



↓デフキャリアからLSD本体を取り出します。



3.7のファイナルを組み付けます。

規定トルクでリングギアボルトを締め付けます。


バックラッシュ調整及び、リングギアに光明丹を塗り歯当たりをみます。

液体ガスケットを塗布してデフカバーを取付。

羽村市 Rmc S15 シルビア リサキュレーションバルブ 加工
S15のリサキュレーションバルブの改造を行いました。純正のリサキュレーションバルブを車両から外して加工します。この作業はS14・S15のエアフロ 制御車でチューニング車両に必要な加工作業です。よくアクセルオフ時の気流音を楽しむためにリサキュレーションバルブの配管をターボの吸い込み側に戻さず に大気開放することが行われることがあります(ブローオフ大気開放)ですがエアフローメーターで吸入空気量を検出するエンジン制御システムを採用している エンジンにおいて、これは誤った使い方であり、条件によってはアクセルオフ時にエンジンがストールしたり、プラグのかぶりといったトラブルにつながるため 危険です。またカムシャフト交換ではオーバーラップを大きくして全域高出力を果たしたエンジンの場合、アイドリング特性がノーマル時に比べ悪化するため、 リサキュレーションバルブが正しく機能していないと必ずエンストします。
Rmc S15シルビア HKSハイリフトポンカム、EXマニ、アウトレット、デュアルフロントパイプ、純正タービン、オリジナルブーストアップECU
ブースト1.0K ですが、リサキュレーションバルブの加工を行いました。

↓純正のリサキュレーションバルブ

↓この穴を埋めます。




↓水中ボンドで穴を埋めます。乾燥後、組み立てて復元作業します。

あきる野市A様 S15 シルビア スペックR エキマニ・アウトレット・フロントパイプ 交換 取り付け
S15シルビアにTOMEI製EXマニ¥59000-とHPI製アウトレットパイプ¥22000-&デュアルフロントパイプ¥25000-を取付しました。












羽村市 S15 シルビア コンピューター診断 故障診断
コンピューター診断 ¥5250~ 故障診断 ¥~ 内容により価格が異なります。


羽村市 S15 シルビア リア フェンダーつめ折
フェンダーつめ折1箇所¥8000-~




羽村市 Rmc S15 シルビア 排気ガス 検査
S15シルビア エンジンノーマル HKS史上最強のポンカム256度 IN&EX RmcオリジナルブーストアップECU(コンピューター) ブースト1.0Kで純正触媒、エキマニ・アウトレット・フロントパイプの使用でも排気ガスは基準値内です。これぞ車検対応の大人のチューニングです!


基準はCO 1.00%以下 HC 300PPM以下ですが、チューニングしてありつつもしっかり基準を下回っております。
羽村市Rmc アールエムシー S15 シルビア
車検対応内でチューニングを施すことを基本コンセプトにしています。でもサーキット走行やドリフトも楽しくこなせる車に仕上たい!この相反する条件のなかで弊社ではシルビアS15にチューニングを施しました。今後もバージョンアップはすると思いますが、現状でなかなか良い感じに仕上がってきました。
現在の主な仕様 マフラー:FGK RM-01 エキマニ:BOSS 等長 アウトレットパイプ:TOMEI フロントパイプ:HPIデュアル 触媒:純正
エアクリーナー:HKS パワーフロー ハイカム:HKS ポンカムIN&EX オイルクーラー:TRUST エレメント移動タイプ
ラジエーター:銅3層 インタークーラー:純正 ブーストコントローラー:ブリッツSBC ブースト圧1.0k LSD:ニスモGT
ファイナル:4.08 ミッション:純正 クラッチ:ニスモ カッパーミックス フライホイール:ニスモ クロモリフライホイール
デフィ:BFアンバー 油温 油圧 水温 ブースト ECU:Rmcオリジナルブーストアップ仕様 (追加基盤)
IJ:純正 フューエルポンプ:純正 車高調:TEINスーパードリフトF10K R8K テンションロッド:クスコ
ホイール:WORK 11R 9J-17 +38 タイヤ:YHネオバAD07 215-45R17 シート:RECARO SPGT2
ステアリング:ナルディ ラリィ33パイ ブレーキキャリパ:Fr ER34 Rr ECR33 パッド:PMU HC+(前後)
とこんな感じです。結構速いですよ!排ガスもこのままで基準値以下です!

↑まずはあまりにもヘッドライトが暗いのでHIDキット取付 6000K 車検対応

↑LSD取付 サーキット走行もドリフトもこれが無いとはじまりませんね。
羽村市Rmc アールエムシー S15 シルビア デフィ BF メーター取付
S15シルビアにデフィメーター油温・油圧・水温・ブーストを取付しました、ダッシュ周りに穴を開けて取り付けしてます。メーター取付工賃1個¥8000-~(取付方法により異なります。)

↑定番のエアコン吹き出し口に取り付けせず。エアコンの吹き出し口は夏暑いので全て使用できる方法を選択しました。

↑スペックRの純正ブースト計位置にインストール!











